2006.05.06 Saturday
前回「アナタはそれで幸せなの?」
と言う言葉で終わった氷柱との会話…
果たして氷柱は
黒埼を復讐以外の何かに導く事ができるのか?
そして…黒崎は…
クロサギ第4話です…
キャストはこんな感じです(^^)
黒崎 … 山下智久 ←主人公(クロサギ)
吉川氷柱 … 堀北真希 ←少しづつ近づく心…
白石陽一 … 加藤浩次 ←腐った大企業しか狙わない白詐欺
三島ゆかり … 市川由衣 ←クロサギに心奪われた(≧∇≦)
大沢夕有子 … 麗菜 ←先輩
御木本 … 岸部シロー ←黒崎パパを騙した奴
黒崎の父 … 杉本哲太 ←黒崎パパ
警察
神志名将 … 哀川翔 ←キャリア
桃山哲次 … 田山涼成 ←ノンキャリ
桂木敏夫 … 山崎努 ←フィクサー
早瀬 … 奥貫薫 ←助手
江口 … 小野武彦 ←角菱建設の専務
10億の横領の疑いをかけられる江口…
そしてクロサギは
ヒゲヅラの記者に変装し江口に近づく…
と言う言葉で終わった氷柱との会話…
果たして氷柱は
黒埼を復讐以外の何かに導く事ができるのか?
そして…黒崎は…
クロサギ第4話です…
キャストはこんな感じです(^^)
黒崎 … 山下智久 ←主人公(クロサギ)
吉川氷柱 … 堀北真希 ←少しづつ近づく心…
白石陽一 … 加藤浩次 ←腐った大企業しか狙わない白詐欺
三島ゆかり … 市川由衣 ←クロサギに心奪われた(≧∇≦)
大沢夕有子 … 麗菜 ←先輩
御木本 … 岸部シロー ←黒崎パパを騙した奴
黒崎の父 … 杉本哲太 ←黒崎パパ
警察
神志名将 … 哀川翔 ←キャリア
桃山哲次 … 田山涼成 ←ノンキャリ
桂木敏夫 … 山崎努 ←フィクサー
早瀬 … 奥貫薫 ←助手
江口 … 小野武彦 ←角菱建設の専務
10億の横領の疑いをかけられる江口…
そしてクロサギは
ヒゲヅラの記者に変装し江口に近づく…
なんでも設計図が
業者に渡す前に全部書き換えられていたらしい…
クロサギ
「このプロジェクトの後に
会社辞めた奴いる?」
なんとコンサルティングに一人いるらしい…
この工事の計画が決まった直後に入社したらしい…
江口
「アンタ本当に新聞記者か?」
(;¬_¬) アヤシイ
クロサギ
「俺は詐欺師だ!
アンタが騙された10億…
騙し取り返してやるよ!」
10億横領のニュースを見る氷柱とゆかり…
ゆかり
「10億だって…
黒崎さんにやっつけてもらわなきゃね…」
しかし…話題をそらす氷柱…
なんでも黒埼の話になると反応が違うらしい…
ヾ(゚Д゚ )ヤハリ過去ヲシッタカラデスカ!!
その後先輩と3人で話す氷柱達…
氷柱はGWは実家に帰るらしい…
その後…アパートの玄関で黒崎と接触する氷柱達…
すぐに行ってしまうクロサギ…
ゆかり
「もしかして氷柱
黒崎さんの事好きになっちゃったとか?」
氷柱
「そんな事ないよ…
アイツは私の顔なんて
見たくもないはずだから…」
その後…
10億騙した白詐欺の情報を桂木に聞きに行く…
なんと情報料は1億らしい…
高スギダロ!ヾ( * ̄▽ ̄)θ★)゚3゚)゚`。+:
1年間かけて周囲の信頼を得る白詐欺…
クロサギ
「やっぱコイツは違うよな…
こんな用意周到な白詐欺
会った事ないね…」
そして白石の潜入している証券会社に侵入するクロサギ…
その頃…桂では…
早瀬
「どうして白石の情報を教えたんですか?
桂木さんは黒崎に
特別な感情を抱いていると
思ったんですが…」
白石に接触するクロサギ…
電話で話した件を話そうとすると…
何故かコーヒーに合うせんべいがあるらしく
話題をそらされる…( ̄▽ ̄;)
フザケンナo(">_<)っ★(#3)゜゜
その後…本題を切り出すクロサギ…
スカイバイオインダストリーの買収の計画があるから
ソコの株の発行をお願いしたいと話すクロサギ…
白石
「失礼ですが浜下さんて
浜下グループの会長の浜下さんと
何か関係が?」
クロサギ
「まあ…」
白石
「それで大きな仕事を…」
氷柱がバイトするコーヒー屋…
店長は株をやってるらしい…
そしてガラガラの店内…
客ハドコo(・_・= ・_・)o キョロキョロ
GWは前後も暇になっちゃうらしい…
一方クロサギは江口と話し合う…
なんでもスカイバイオインダストリーは
本当にある会社らしい…
クロサギ
「白石って奴
やけにいい奴なんだけど…」
江口
「そうなんだよ明るくて気さくで
皆に好かれてた…
アイツが詐欺師だなんて
未だに信じられないよ…」
クロサギ
「なるほどね…
それがあいつの手か…」
そして会社を調べる白石…
なんでもかなり有望な会社らしく
大企業も買収したがってるらしい…
YE━━━ d(゚∀゚)b ━━━S!!イイハナシダ!!
先輩に見送られる氷柱…
先輩
「黒崎って人やっぱり復讐だったの?」
氷柱
「私…やっぱり
アイツの顔を見ると
同情しちゃうんです…
6年間どんな気持ちで
生きてきたんだろうって…
アタシどうしたらいいか
わからなくなっちゃって…」
(つД≦。)°ワカンナイヨ…
その夜…
いきなりの白石の電話に誘われるクロサギ…
なんと…女の子のいるお店で接待された…
(;ΦДΦ)ナ〜ゼ〜
仕事の話の前に楽しく飲むらしい…
乾杯(≧∇≦)/□☆
その頃…
本庁に戻ってこないかと言われるキャリア…
なんでも過去に何かあったらしい…
キャリア
「せっかくですが
私のやりたい事は本庁にはありません…」
上司
「ずっと白詐欺を
追い続けるつもりかね?」
キャリア
「今…捕まえたい奴がいるんです…」
ヾ(゚Д゚ )クロサギデスネ!!
一方…接待中のクロサギ…
酒を飲みフラフラのクロサギ…
ヽ(。_゜)ノクラクラ…
トイレに退避
。。ヘ(。>_<)ノコマッタ…
クロサギ
「なんだアイツ…」
トイレから出ようとすると…
白石が出現!
バレタ??((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
白石
「ちょっといいですか?」
いきなり買収資金を聞く白石…
白石
「一儲けした上で
スカイバイオを買う
良い手がありますよ!」
なんでも株の情報操作をするらしい…
まずスカイバイオが上場されたら大量に買っておく…
そこで買収されると言う噂を流す…
その後上がりきった所で売る…
その後買収の話がなくなったと言う噂を流せば
株価は下がるらしい…( ̄▽ ̄;)
そこで買収をすると安く買える…
白石
「ただし…
その取引を私に任せてください!」
翌日…二日酔いでフラフラのクロサギ…
江口に白石が罠にかかったと報告…
クロサギ
「俺には株価を操るネタなんて
たくさんある…」
実家に帰る氷柱…
お母さんがお父さんにお金を送ってるのを見て怒る…
(-_-#)何ヤッテルノ!!
その頃…
クロサギのアパートに現れるゆかり…
クロサギ
「ゲェ!!また出た…」
ゆかり
「黒崎さん…
氷柱に惚れてます?」
クロサギ
「ハァ?んなわけねぇだろ!!」
ゆかり
「じゃあ喧嘩でもしました?
氷柱ってたまに頭にきますよね…
綺麗事ばっかり…
でも全部本心で言ってる…
有る意味貴重かも?」
しかしドアをしめてしまうクロサギ…
ドア|ヾ(>ω<*)ドンドン黒崎サ〜ン
過去を思い出す氷柱…
お父さんがお金を持っていくのを見て
検事になる事を決意したらしい…
若かりし頃の氷柱
「貧乏でも悪い事しない人の味方になる!」
その夜…お母さんと話す氷柱…
氷柱
「わかってる…
私の言ってる事って綺麗事なんだよね…
法律は万能じゃないし…
解ってるけど諦めたくないの…
人を傷つけて生きてる人を
ぶっ潰すって決めたんだもん…」
氷柱ママ
「皆を幸せに出来るって
氷柱がそう思う道を
選べばいいと思うよ…」
その後…
ブランコに乗ってクロサギの言葉を思い出す氷柱…
ワカッテルヨ…。。。(〃_ _)σ||
でも…私には何が出来るんだろう…??
↑氷柱の心情(たぶん…
その頃…
氷柱の言葉を思い出すクロサギ…
「アナタはそれで幸せなの?」
シアワセダヨ(・ω・;A)アセアセ
ホントダヨ(・ω・;A)アセアセ
その頃…キャリアと話すノンキャリア…
キャリア
「詐欺行為は人生を変えますよ!」
ノンキャリア
「それは…
ご自分の事ですか?」
翌日…白石と話すクロサギ…
スカイバイオが上場をしてから順調らしい…
廃棄物処理を始めたとの情報があると話すクロサギ
しかも特許クラス…
そして…
その情報があればさらに株価が上げられると…
クロサギ
「僕もこの会社の株
欲しくなっちゃいました…
でも直接買うのは危険でしょ?
だから…
株を買う代わりに
現金で欲しいんですよ…
15億…
もし無理ならこの話はなかった事に…」
白石
「あなた自分会社を裏切るつもりですか?
しかも親族でしょ?
どうしてそんな…」
クロサギ
「親族だからですよ…
無理やり入社させられて…
バカにしてるんですよ基本的に…
そんな扱いうけたら
誰だって仕返ししてやりたくなりますよ…」
白石
「あなた面白い人だ…
アナタにだったら
私の気持ちを
解っていただけるかもしれませんね…
私はね…
腐った組織ってのが大嫌いなんですよ…
組織が大きくなるに連れて
個人の扱いが小さくなる…
そしてやがて組織が個人を踏み潰す…
いとも簡単に…虫けらのように…
腐った組織を持つ大企業…
ソレが私は許せないんですよ…
いいでしょう…
そのお話乗りますよ…」
クロサギ
「あんた…変な人だ…」
クロサギがアパートに帰ると…
ちょうど氷柱が帰って来た…
そして自分のお父さんの事を話す氷柱…
氷柱
「家のお父さんね…
家をでちゃってるの…
なんで真面目なお母さんが苦労して
あんなお父さんが威張ってるのって
ずっと思ってた…
お父さんなんか
警察に捕まっちゃえばいいと…
だから検事になろうと思ったの…」
クロサギ
「それがなんだ!」
氷柱
「わかんないけど…
ただ…言いたかっただけ…」
その後…
特許の情報が大きくて
順調にスカイバイオの株が上がってるらしい…
* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ イイカンジ!!
そして…15億を受け取るクロサギ…
おまけに例のせんべいも貰った…
ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ
白石
「ちなみに買収後の新会社の名前は?」
クロサギ
「浜下バイオティックです…」
白石
「洒落た名前ですね…」
その後…
江口と会うクロサギ
喜ぶ江口…
ε=( ̄▽ ̄;) ホッ クビガツナガッタ…
しかし江口は
コレで白石が大儲けするかと思うと
ちょっとシャクに触るらしい…
クロサギ
「白石が株を売るのは午後2時…
株が上がりきった所で売るつもりだ…」
江口
「それで白石は100億以上儲けるんだ…」
600円以上順調に上がる株価…
しかし…2時直前…
仕掛ける急落する株価…
500円以下まで下がる…Σ(・ω・ノ)ノ
江口
「でも…どうして…
白石が買収の話は嘘だったと話す前に
俺が特許の嘘だったと流しただけだ…」
クロサギ
「白石は今頃
売りそこなった株を抱えて真っ青…
まいどあり!」
O(≧▽≦)Oイェイ♪
その後桂に一億もって来るクロサギ
クロサギ
「白詐欺としてはたいした事ない…」
そこで新株予約権を見せる桂木…
その新株予約券を見ると…
『浜下バイオテック…』
?(・д・)ハテ...ナンデ?
クロサギ
「あるはずのない会社の株が
どうして出回るんだよ!」
桂木
「この会社を知ってる奴は
お前の他に誰がいる?」
なんでもこの新株予約権を
証券会社に持ち込んだのは大企業らしい…
スカイバイオの事もあり
取引額はかなりになったらしく
偽造した奴は50億は儲けたらしい…
(;ΦДΦ)マジデスカ!!
クロサギ
「アイツ…俺を利用しやがった…」
止まってある自転車に八つ当たりするクロサギ…
ウワァァァンヽ(#`ω´)ノ┌┛
将棋倒しになる自転車達…
痛いよ〜(つД≦。)° ←自転車の心の叫び!!
桂木の所へ儲けの見込みの半分を持ってくる白石…
白石
「浜下ってガキ例のクロサギでしょ?
なんで私を売ったんです?
アナタの怒りを買った覚えは
ありませんよ!
私が腐った大企業しか狙わないのは
よく知ってるでしょ?」
桂木
「アイツにはアンタを喰えないよ
自分を喰おうとしない相手は
絶対に喰えない…」
白石
「でもアイツはなんで白詐欺喰うんです?」
桂木
「アンタと同じ
どうしても許せない理由があるんだろ…」
白石
「奴の本名なんていうんですか?」
桂木
「黒崎」
白石
「それでクロサギね…
黒崎に会ったら伝えといてください…
いずれまた…近いうちに…」
そして豆を持ってくる氷柱…
そこでクロサギとバッタリ寸前!
しかし2人のバッタリを止める早瀬…
早瀬
「桂木さんの意向です…」
そして…
氷柱をコーヒーに誘う桂木…
次回へ続く…
白石恐るべし!!
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
クロサギが完璧に利用されました…
il||li _| ̄|○ヽ(・ω・`)ポンポン♪
初めからクロサギではなく
大企業をターゲットにしていた白石の方が
一枚上手だったと言うわけですよね…
(。-`ω´-)ンー ヤリテデスネ…
そしてだんだん引かれていく氷柱と黒崎…
氷柱の過去をチョットだけ知って
コレでまた2人の気持ちは近づいた?
* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ セニョリ〜タ〜
このまま順調にいくと…
セニョリ〜タ〜(*≧3(ω≦*)チュー
なんて日が来るのも早いかも(・・?
ただ個人的にはゆかりちゃんを応援してます(笑)
(屮゚Д゚)屮ユカリチャンファイトー!!
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応援ありがとうございます(≧∇≦)ノ


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