2006.12.17 Sunday
今までのお話はこんな感じ…
一話地獄少女 二籠 閻魔あいちゃん帰って来た(〃∀〃)ポッ
二話地獄少女 二籠 人間のクズは死んでいいですね(-_-#)
三話地獄少女 二籠 三者三様…(ノ ̄□ ̄)ノ┻━┻
四話地獄少女 二籠 運命のいたずら…(・・?
五話地獄少女 二籠 輪入道カッコエエ(≧∇≦)
六話地獄少女 二籠 「あの時」。。。(〃_ _)σ||
七話地獄少女 二籠 恵美ちゃん良い子なのに(つД≦。)°
八話地獄少女 二籠 ……教師と言うもの
九話地獄少女 二籠 禁断の世界×2(・・?
十話地獄少女 二籠 ダメ男×意味不明(;ΦДΦ)??
…… 遠い隣室 ……
いきなり藁人形の紐を解く志津子…
一体何が!!
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルy
一話地獄少女 二籠 閻魔あいちゃん帰って来た(〃∀〃)ポッ
二話地獄少女 二籠 人間のクズは死んでいいですね(-_-#)
三話地獄少女 二籠 三者三様…(ノ ̄□ ̄)ノ┻━┻
四話地獄少女 二籠 運命のいたずら…(・・?
五話地獄少女 二籠 輪入道カッコエエ(≧∇≦)
六話地獄少女 二籠 「あの時」。。。(〃_ _)σ||
七話地獄少女 二籠 恵美ちゃん良い子なのに(つД≦。)°
八話地獄少女 二籠 ……教師と言うもの
九話地獄少女 二籠 禁断の世界×2(・・?
十話地獄少女 二籠 ダメ男×意味不明(;ΦДΦ)??
…… 遠い隣室 ……
いきなり藁人形の紐を解く志津子…
一体何が!!
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルy
ベッドで寝ている志津子を起こす一目連…
一目連
「志津子…
志津子…
片付いたよ…」
一目連に起こしてもらい
引越しが終わりお隣さんに挨拶に行く志津子…
しかし…
お隣さんはいない…
?(・д・)ハテ...オ留守??
ある日…
野良猫と友達になる志津子…
その野良猫の体調が悪いのを心配し医者に連れて行く…
すると…
ほっとくと腎不全になると…
ってか野良だと確実に腎不全になるらしい…
ソレがきっかけで野良猫を飼う事に…
しかし困る志津子…
σ(・´ω・`*)コマッタ…
なんでもまだお隣に挨拶していないから困ったらしい…
でもまぁ飼う事に決定(笑)
その後…
一目連と部屋でくつろぐ志津子…
一目連
「名前決めた?」
志津子
「ムルにした…」
一目連
「じゃ俺からムルにプレゼント!
じゃ〜ん…」
なんとミルクをプレゼント(人´∀`).☆.。.:*・゚
志津子
「ダメだよネコに牛乳は…
かえって体に悪いんだよ!」
一目連
「そうなんだ…
知らなかったな…」
すると煮干を出す一目連…
志津子
「煮干もダメだよ!
マグネシウムが
尿管欠席の原因になるんだ…」
一目連
「やれやれ…
知ってる事と全然違うんだな…」
志津子
「しょうがないよ…
私も飼うまで知らなかったんだから…」
そんな中…
無言電話を受ける志津子…
そしていつも夜中まで遊んでる子を気にする志津子…
?(・д・)ハテ...ナンダロ???
その夜…
さらに無言電話を受ける志津子…
ソレが続き電話の線を抜く志津子…
ヨチヨチ( *´д)/(´д`、)アゥゥ
その頃…
一目連
「どういうつもりだ?」
なんと!!
いつも夜中まで遊んでる子はキクリだった…( ̄▽ ̄;)
輪入道
「良い子はお寝んねの時間だろ?」
きくり
「良い子じゃないもん!」
キクリを捕獲する骨女…
マテヤ(#▼Д▼)c<(゚∀゚)
骨女
「やれやれ…
あー言えばこー言う…
どうする?」
一目連
「やんちゃが過ぎると
お嬢が黙ってないぞ!
お嬢が好きだろ?」
きくり
「うん…」
そして離して上げる骨女…
すると一目連を蹴りやがりました…
ナニシヨンネン!!ヾ( * ̄▽ ̄)θ★)゚3゚)゚`。+:ブフッ
翌日…
大量の出前が届く…
しかし頼んでない志津子…
しかも出前を持って来たのが
あいちゃんや骨女や輪入道…(笑)
さらに…
ネコステロと怪文章が届く…
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!!!!
仕方ないから管理会社に相談に行くと…
ペット可の物件に引越すしかないと…
その後…
興信所に調べてもらう志津子…
すると…嫌がらせの犯人が発覚!!
お隣の立花今日子と言う女性らしい…
その夜…
手紙を書く志津子…
半年後には出て行くから…
それまで寛大な心でお願いしますと…
しかし…
その手紙への願いも虚しく
壁をガンガン叩かれる志津子…
(ノ△T。)ヤメテヨ!!
思わず地獄通信にアクセスする志津子…
あいちゃん
「呼んだ?」
志津子
「誰?」
あいちゃん
「私は地獄少女…」
藁人形をもらう志津子…
そんな中…
ムルがいなくなった…
o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
頑張って探すがいない…(;ω;)
そして…
玄関で見つける袋…
開けて中を見てみると…
(;ΦДΦ)アンギャ〜!!
なんとそこには肉の塊が…
ユルセネェ(゚Д゚#)ゴルァ!!
思わず紐を引く志津子…
一目連
「あの袋ムルだよね…」
志津子
「絶対に許せない…」
一目連
「俺もだよ…」
志津子
「私…地獄少女にお願いしたの…
あの人を地獄に流して欲しいって…」
一目連
「だろ…
無言電話をかけられ続けて
消耗しただろ?」
骨女
「壁を叩かれて怖くなかったかい?」
輪入道
「大事なネコを奪われた気分はどうだい?」
志津子
「あなたたち…
何言ってんの?」
一目連
「天城志津子さんの気持ちがわかったかい?
立花今日子さん!!」
志津子
「何言ってんの?
私は天城志津子…」
すると鏡を出す一目連…
そこに写ったのは…立花今日子…
きくりに肉の塊に流される立花…
あいちゃん
「いっぺん死んで見る?」
三途の河を渡る立花…
立花
「許せなかった…
せっかく懐いてくれたのに
いきなり後からやってきて
あの子を勝手に連れて行くなんて…」
一目連
「どうして話し合おうとしなかった?」
立花
「そんな事考えもしなかった…」
一目連
「で…ムルは無事なんだな?」
立花
「ムル?
あの子はムルなんて名前じゃない…
ミィよ…
アタシのたった一人の友達だった…」
あいちゃん
「この怨み地獄へ流します…
その後…
隣りの部屋からムルの声が聞こえてきたので
侵入する志津子…
そこにはなんとムルの写真が大量に…
ヾ(゚Д゚ )彼女モマタムルガ好キダッタンデスネ
…… 終了 ……
今回は丸ごとお仕置きタイムでしたね(笑)
自分がやった事を
そのまんまやられるってのは
もっともいいお仕置きなのではと思います…
今回はネコでしたが
こんな隣人トラブルって実は多いのかと(・・?
まぁ多いのは騒音問題とかだと思いますが
孤独な人が隣人を羨んでの
嫌がらせなんかも多いんじゃないかと(・・?
しかし…
今回の隣人とはお互いネコ好き同士…
立花がネコを可愛がってる姿を志津子が見ているとかして
お互いが話し合ったりしていたら…
ネコ話で盛り上がれたら…
もしかしてお隣同士でお友達になれたかもしれませんね…
ヽ(・ω・`)ポンポン♪
だから志津子が羨ましかったのかと…
ところで前回骨女のプライベートだったので
いきなり一目連がでてたんで
今回は一目連のプライベートかと一瞬思っちゃいました(笑)
次回は「黒の轍」
なんだか理不尽な怨みの予感です…(;ω;)
ホームページに遊びに来てね(^^)
TIPHERETH
占い師達の宴
応援ありがとうございます(≧∇≦)ノ


地獄少女の公式ページへもどうぞ(^^)
ドラマの公式ページもありますよ(^^)
一目連
「志津子…
志津子…
片付いたよ…」
一目連に起こしてもらい
引越しが終わりお隣さんに挨拶に行く志津子…
しかし…
お隣さんはいない…
?(・д・)ハテ...オ留守??
ある日…
野良猫と友達になる志津子…
その野良猫の体調が悪いのを心配し医者に連れて行く…
すると…
ほっとくと腎不全になると…
ってか野良だと確実に腎不全になるらしい…
ソレがきっかけで野良猫を飼う事に…
しかし困る志津子…
σ(・´ω・`*)コマッタ…
なんでもまだお隣に挨拶していないから困ったらしい…
でもまぁ飼う事に決定(笑)
その後…
一目連と部屋でくつろぐ志津子…
一目連
「名前決めた?」
志津子
「ムルにした…」
一目連
「じゃ俺からムルにプレゼント!
じゃ〜ん…」
なんとミルクをプレゼント(人´∀`).☆.。.:*・゚
志津子
「ダメだよネコに牛乳は…
かえって体に悪いんだよ!」
一目連
「そうなんだ…
知らなかったな…」
すると煮干を出す一目連…
志津子
「煮干もダメだよ!
マグネシウムが
尿管欠席の原因になるんだ…」
一目連
「やれやれ…
知ってる事と全然違うんだな…」
志津子
「しょうがないよ…
私も飼うまで知らなかったんだから…」
そんな中…
無言電話を受ける志津子…
そしていつも夜中まで遊んでる子を気にする志津子…
?(・д・)ハテ...ナンダロ???
その夜…
さらに無言電話を受ける志津子…
ソレが続き電話の線を抜く志津子…
ヨチヨチ( *´д)/(´д`、)アゥゥ
その頃…
一目連
「どういうつもりだ?」
なんと!!
いつも夜中まで遊んでる子はキクリだった…( ̄▽ ̄;)
輪入道
「良い子はお寝んねの時間だろ?」
きくり
「良い子じゃないもん!」
キクリを捕獲する骨女…
マテヤ(#▼Д▼)c<(゚∀゚)
骨女
「やれやれ…
あー言えばこー言う…
どうする?」
一目連
「やんちゃが過ぎると
お嬢が黙ってないぞ!
お嬢が好きだろ?」
きくり
「うん…」
そして離して上げる骨女…
すると一目連を蹴りやがりました…
ナニシヨンネン!!ヾ( * ̄▽ ̄)θ★)゚3゚)゚`。+:ブフッ
翌日…
大量の出前が届く…
しかし頼んでない志津子…
しかも出前を持って来たのが
あいちゃんや骨女や輪入道…(笑)
さらに…
ネコステロと怪文章が届く…
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!!!!
仕方ないから管理会社に相談に行くと…
ペット可の物件に引越すしかないと…
その後…
興信所に調べてもらう志津子…
すると…嫌がらせの犯人が発覚!!
お隣の立花今日子と言う女性らしい…
その夜…
手紙を書く志津子…
半年後には出て行くから…
それまで寛大な心でお願いしますと…
しかし…
その手紙への願いも虚しく
壁をガンガン叩かれる志津子…
(ノ△T。)ヤメテヨ!!
思わず地獄通信にアクセスする志津子…
あいちゃん
「呼んだ?」
志津子
「誰?」
あいちゃん
「私は地獄少女…」
藁人形をもらう志津子…
そんな中…
ムルがいなくなった…
o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
頑張って探すがいない…(;ω;)
そして…
玄関で見つける袋…
開けて中を見てみると…
(;ΦДΦ)アンギャ〜!!
なんとそこには肉の塊が…
ユルセネェ(゚Д゚#)ゴルァ!!
思わず紐を引く志津子…
一目連
「あの袋ムルだよね…」
志津子
「絶対に許せない…」
一目連
「俺もだよ…」
志津子
「私…地獄少女にお願いしたの…
あの人を地獄に流して欲しいって…」
一目連
「だろ…
無言電話をかけられ続けて
消耗しただろ?」
骨女
「壁を叩かれて怖くなかったかい?」
輪入道
「大事なネコを奪われた気分はどうだい?」
志津子
「あなたたち…
何言ってんの?」
一目連
「天城志津子さんの気持ちがわかったかい?
立花今日子さん!!」
志津子
「何言ってんの?
私は天城志津子…」
すると鏡を出す一目連…
そこに写ったのは…立花今日子…
きくりに肉の塊に流される立花…
あいちゃん
「いっぺん死んで見る?」
三途の河を渡る立花…
立花
「許せなかった…
せっかく懐いてくれたのに
いきなり後からやってきて
あの子を勝手に連れて行くなんて…」
一目連
「どうして話し合おうとしなかった?」
立花
「そんな事考えもしなかった…」
一目連
「で…ムルは無事なんだな?」
立花
「ムル?
あの子はムルなんて名前じゃない…
ミィよ…
アタシのたった一人の友達だった…」
あいちゃん
「この怨み地獄へ流します…
その後…
隣りの部屋からムルの声が聞こえてきたので
侵入する志津子…
そこにはなんとムルの写真が大量に…
ヾ(゚Д゚ )彼女モマタムルガ好キダッタンデスネ
…… 終了 ……
今回は丸ごとお仕置きタイムでしたね(笑)
自分がやった事を
そのまんまやられるってのは
もっともいいお仕置きなのではと思います…
今回はネコでしたが
こんな隣人トラブルって実は多いのかと(・・?
まぁ多いのは騒音問題とかだと思いますが
孤独な人が隣人を羨んでの
嫌がらせなんかも多いんじゃないかと(・・?
しかし…
今回の隣人とはお互いネコ好き同士…
立花がネコを可愛がってる姿を志津子が見ているとかして
お互いが話し合ったりしていたら…
ネコ話で盛り上がれたら…
もしかしてお隣同士でお友達になれたかもしれませんね…
ヽ(・ω・`)ポンポン♪
だから志津子が羨ましかったのかと…
ところで前回骨女のプライベートだったので
いきなり一目連がでてたんで
今回は一目連のプライベートかと一瞬思っちゃいました(笑)
次回は「黒の轍」
なんだか理不尽な怨みの予感です…(;ω;)
ホームページに遊びに来てね(^^)
TIPHERETH
占い師達の宴
応援ありがとうございます(≧∇≦)ノ


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