2007.02.18 Sunday
今までのお話はこんな感じ…
一話地獄少女 二籠 閻魔あいちゃん帰って来た(〃∀〃)ポッ
二話地獄少女 二籠 人間のクズは死んでいいですね(-_-#)
三話地獄少女 二籠 三者三様…(ノ ̄□ ̄)ノ┻━┻
四話地獄少女 二籠 運命のいたずら…(・・?
五話地獄少女 二籠 輪入道カッコエエ(≧∇≦)
六話地獄少女 二籠 「あの時」。。。(〃_ _)σ||
七話地獄少女 二籠 恵美ちゃん良い子なのに(つД≦。)°
八話地獄少女 二籠 ……教師と言うもの
九話地獄少女 二籠 禁断の世界×2(・・?
拾話地獄少女 二籠 ダメ男×意味不明(;ΦДΦ)??
拾一話地獄少女 二籠 隣人トラブル…(。-`ω´-)ンー
拾二話地獄少女 二籠 輪入道の過去(・・?
拾三話地獄少女 二籠 野次馬への復讐は必然(・・?
拾四話地獄少女 可哀想(つД≦。)°
拾五話地獄少女 クソオヤジヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
拾六話地獄少女 二籠 骨女の過去に触れた女…(;ω;)
拾七話地獄少女 二籠 一目連の過去(〃∀〃)ポッ
拾八話地獄少女 二籠 悲しいお話(;ω;)
…… 湯けむり地獄旅の宿 ……
いきなりセクシーシーンからコンニチワ(≧∇≦)
今回はあいちゃんの入浴シーンから始まりました(≧∇≦)
(〃∀〃)ポッ
その後…
温泉で噂話をする女の子が3人…
なんでも嘉平さんの土地から温泉が出て
商売替えも考えてるらしい…
その頃…
祝言を待つばかりなので結婚を断られるタミ…
il||li _| ̄|○ヽ(・ω・`)ポンポン♪
なんでも有馬から嫁を貰うのが原因…
温泉宿の指南とかも含めての政略的な結婚…( ̄▽ ̄;)
その後…
一話地獄少女 二籠 閻魔あいちゃん帰って来た(〃∀〃)ポッ
二話地獄少女 二籠 人間のクズは死んでいいですね(-_-#)
三話地獄少女 二籠 三者三様…(ノ ̄□ ̄)ノ┻━┻
四話地獄少女 二籠 運命のいたずら…(・・?
五話地獄少女 二籠 輪入道カッコエエ(≧∇≦)
六話地獄少女 二籠 「あの時」。。。(〃_ _)σ||
七話地獄少女 二籠 恵美ちゃん良い子なのに(つД≦。)°
八話地獄少女 二籠 ……教師と言うもの
九話地獄少女 二籠 禁断の世界×2(・・?
拾話地獄少女 二籠 ダメ男×意味不明(;ΦДΦ)??
拾一話地獄少女 二籠 隣人トラブル…(。-`ω´-)ンー
拾二話地獄少女 二籠 輪入道の過去(・・?
拾三話地獄少女 二籠 野次馬への復讐は必然(・・?
拾四話地獄少女 可哀想(つД≦。)°
拾五話地獄少女 クソオヤジヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
拾六話地獄少女 二籠 骨女の過去に触れた女…(;ω;)
拾七話地獄少女 二籠 一目連の過去(〃∀〃)ポッ
拾八話地獄少女 二籠 悲しいお話(;ω;)
…… 湯けむり地獄旅の宿 ……
いきなりセクシーシーンからコンニチワ(≧∇≦)
今回はあいちゃんの入浴シーンから始まりました(≧∇≦)
(〃∀〃)ポッ
その後…
温泉で噂話をする女の子が3人…
なんでも嘉平さんの土地から温泉が出て
商売替えも考えてるらしい…
その頃…
祝言を待つばかりなので結婚を断られるタミ…
il||li _| ̄|○ヽ(・ω・`)ポンポン♪
なんでも有馬から嫁を貰うのが原因…
温泉宿の指南とかも含めての政略的な結婚…( ̄▽ ̄;)
その後…
山道を歩くお侍さん…
山道を走る輪入道
輪入道
「俺はまだ走れる…
走れるんだ〜」
立ち向かおうとするお侍さん…
しかし返り討ちで大怪我(笑)
翌日の夜…
同じ道を歩くあいちゃん…
そしてあいちゃんを轢こうとする輪入道…
しかし輪入道にビビらないあいちゃん…
輪入道
「どうして驚かない…
俺は…俺はな…
変わったお嬢ちゃんだ…」
あいちゃん
「何があったの?」
輪入道
「くやしくて…
くやしくて…
あまりに悔しくて…
気がついたらこんな姿に…
俺は走り続けるしかないんだ…」
崖から落ちた牛車…
その取れた燃え盛る車輪が変化した九十九神…
あいちゃん
「いつまで?」
輪入道
「いつか地獄で朽ち果てるまで…」
あいちゃん
「来なさい…
地獄の事教えてあげる…」
輪入道
「こんな姿でか?」
あいちゃん
「人間の言葉話せるんでしょ?」
そして人間に変化する輪入道…
あいちゃんと一緒に歩く…
…現代…
輪入道が温泉に入っていると…
伊知子達が入って来る…
なんでも伊知子は好きな時に
好きなだけこのホテルに泊まれるらしい…
ナンデナンデo(・_・= ・_・)o キョロキョロ
こっそりホテルの秘密を輪入道に話そうとする伊知子…
しかしそこへ百合江が…
…過去…
あいちゃん
「知ってる?
地獄絵馬…」
輪入道
「地獄絵馬か…
知らねぇな…」
その頃…
喜平庵を眺めるタミ…
その後…
輪入道たちが始めてのお客さんだと挨拶に来る喜平、与平、ハナエ…
その夜…
神社まで行く二人…
あいちゃん
「見せてあげるわ…
コレが地獄絵馬…
この裏に怨んでいる相手の名前を書けば
地獄に流す事が出来る…
ただし…自分も地獄に落ちるけど…」
…現代…
百合江がお風呂に入っていると…
伊知子
「そんな事してていいのかな〜」
百合江
「何かご不満でも?」
なんでも夕食が不満だったらしい…
伊知子
「罰として素っ裸で部屋まで戻る事!
逆らったらどうなるか…
後で10万ほどお小遣いヨロシク〜」
酷過ギダロ!!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
素っ裸で部屋に帰る百合江…(;ω;)
そして…
地獄通信にアクセスする百合江…
…過去…
喜平の名前を書くタミ…
輪入道
「だがあんな絵馬を使う奴なんているのか?
当人も死んだら地獄行きなんだろ?」
あいちゃん
「いるのよ…」
タミに藁人形を渡すあいちゃん…
タミ
「祝言の準備ももうすんでたの…
子供ももうできてたのに…
湯宿を作るから
そういうのに
ふさわしい嫁が欲しいって…
勝手すぎるわよ!!」
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!!!!
そして藁人形の糸を解いた…
あいちゃんが用意をして歩いていると…
輪入道
「いつもそうやって歩いてるのか?
乗りな!」
牛車に変身してあいちゃんを乗せる輪入道…
嘉平にお仕置きを…
血の温泉に飲み込まれる嘉平…
そして地獄へ…
それを眺める輪入道
「いつもあんな事をやってるのか…
あのお嬢ちゃんは…」
嘉平の死を見て取り乱す与平…
それを遠くで眺めるタミ…
「これでこの宿もオシマイよ!!」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \
…現代…
温泉に入る輪入道
同じように温泉に入る骨女
骨女
「あの伊知子って女の先祖
地獄に落ちてたよ!
このホテルの初代
嘉平を地獄に流すように
依頼してたんだよ!
伊知子の先祖タミは
死ぬまでこの宿を怨んでたってさ…
依頼者もその相手も
素をたどれば嘉平の子孫なんだけどね…」
何故かロビーで伊知子にビンタされる百合江…
パシッ!!o( " ̄∇ ̄)っ)`Д゚)・;'
走って部屋まで駆けていく百合江…
そして藁人形の糸を引いた…
伊知子がホテルから帰ろうとすると…
血の温泉が湧き出て服を溶かされ
素っ裸で逃げる伊知子…
。。゛(ノ>_<)ノ タスケテ!!
しかし逃げた先には血の池温泉が…
輪入道と骨女に突き落とされた…
ヾ(ΦωΦ*)バイチャ♪
そして…
新聞に載るホテル…
なんでも温泉の素を入れた温泉だったらしい…
温泉に入ってる百合江…
同じように輪入道とあいちゃんも温泉に入っていた…
百合江
「人を地獄に流した…
なんて言ったら信じます?
ずっと…ゆすられてたんですよ…
女子高生に…
お風呂に入浴剤入れてる所
見られちゃって…
ウチの温泉…
何年も前に涸れちゃったんです…
秘密を守るために
彼女を地獄へ流したんですけど…
その子…自分に何かあったら
すぐマスコミに秘密がばれるよう
友だちとかに頼んでて…
400年続いたこの旅館も
今日で終わり…
お客さん達が最後のお客さんです…」
輪入道
「最初の客が最後の客ってか…」
温泉を出て行く輪入道とあいちゃん
それを見た百合江
「地獄少女??」
輪入道
「こんな事になるとはな…」
あいちゃん
「人の業は果てがないから…」
…過去…
あいちゃん
「人の怨みは尽きない…
あなたがあの峠で走り続けてたように…
すべてが地獄で朽ち果てるまで…
一緒に来なさい…」
輪入道
「お供ってのは生にあわねぇな…」
あいちゃん
「ならば…足になりなさい!」
輪入道
「解ったよ…お嬢!」
そして輪入道はアッシー君に…(笑)
…… 終了 ……
今回のお話は
輪入道が始めてあいちゃんに会った時のエピソードと
その時の最初の地獄絵馬…
ヾ(゚Д゚ )コノ頃ハ絵馬ダッタンデスネ!!
しかもあの時渡した藁人形は
一体誰だったのやら…( ̄▽ ̄;)
それに昔の地獄少女は死体を残してたんですね…
いろいろ地獄通信のシステムも
時とともに変わってきてるみたいですね…
フムフム(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)
しかし…
宿の最初の客と最後の客が
輪入道とあいちゃんだったって
なんだか因縁めいたものが…
この旅館は地獄少女に始まり
地獄少女に終わると言った所でしょうか(・・?
そして400年たって
タミの『呪』は成就したって所でしょうか…
もしそうなら…
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
きっと一人を地獄に落とすより
こんな呪のほうがおそろしや〜
次回は「乙女のアルバム」
永遠なんてないって…
そんな事もないと思います…( ̄▽ ̄;)
こちらもどんなお話か楽しみですね(≧∇≦)
ホームページに遊びに来てね(^^)
TIPHERETH
占い師達の宴
応援ありがとうございます(≧∇≦)ノ


地獄少女の公式ページへもどうぞ(^^)
ドラマの公式ページもありますよ(^^)
山道を走る輪入道
輪入道
「俺はまだ走れる…
走れるんだ〜」
立ち向かおうとするお侍さん…
しかし返り討ちで大怪我(笑)
翌日の夜…
同じ道を歩くあいちゃん…
そしてあいちゃんを轢こうとする輪入道…
しかし輪入道にビビらないあいちゃん…
輪入道
「どうして驚かない…
俺は…俺はな…
変わったお嬢ちゃんだ…」
あいちゃん
「何があったの?」
輪入道
「くやしくて…
くやしくて…
あまりに悔しくて…
気がついたらこんな姿に…
俺は走り続けるしかないんだ…」
崖から落ちた牛車…
その取れた燃え盛る車輪が変化した九十九神…
あいちゃん
「いつまで?」
輪入道
「いつか地獄で朽ち果てるまで…」
あいちゃん
「来なさい…
地獄の事教えてあげる…」
輪入道
「こんな姿でか?」
あいちゃん
「人間の言葉話せるんでしょ?」
そして人間に変化する輪入道…
あいちゃんと一緒に歩く…
…現代…
輪入道が温泉に入っていると…
伊知子達が入って来る…
なんでも伊知子は好きな時に
好きなだけこのホテルに泊まれるらしい…
ナンデナンデo(・_・= ・_・)o キョロキョロ
こっそりホテルの秘密を輪入道に話そうとする伊知子…
しかしそこへ百合江が…
…過去…
あいちゃん
「知ってる?
地獄絵馬…」
輪入道
「地獄絵馬か…
知らねぇな…」
その頃…
喜平庵を眺めるタミ…
その後…
輪入道たちが始めてのお客さんだと挨拶に来る喜平、与平、ハナエ…
その夜…
神社まで行く二人…
あいちゃん
「見せてあげるわ…
コレが地獄絵馬…
この裏に怨んでいる相手の名前を書けば
地獄に流す事が出来る…
ただし…自分も地獄に落ちるけど…」
…現代…
百合江がお風呂に入っていると…
伊知子
「そんな事してていいのかな〜」
百合江
「何かご不満でも?」
なんでも夕食が不満だったらしい…
伊知子
「罰として素っ裸で部屋まで戻る事!
逆らったらどうなるか…
後で10万ほどお小遣いヨロシク〜」
酷過ギダロ!!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
素っ裸で部屋に帰る百合江…(;ω;)
そして…
地獄通信にアクセスする百合江…
…過去…
喜平の名前を書くタミ…
輪入道
「だがあんな絵馬を使う奴なんているのか?
当人も死んだら地獄行きなんだろ?」
あいちゃん
「いるのよ…」
タミに藁人形を渡すあいちゃん…
タミ
「祝言の準備ももうすんでたの…
子供ももうできてたのに…
湯宿を作るから
そういうのに
ふさわしい嫁が欲しいって…
勝手すぎるわよ!!」
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!!!!
そして藁人形の糸を解いた…
あいちゃんが用意をして歩いていると…
輪入道
「いつもそうやって歩いてるのか?
乗りな!」
牛車に変身してあいちゃんを乗せる輪入道…
嘉平にお仕置きを…
血の温泉に飲み込まれる嘉平…
そして地獄へ…
それを眺める輪入道
「いつもあんな事をやってるのか…
あのお嬢ちゃんは…」
嘉平の死を見て取り乱す与平…
それを遠くで眺めるタミ…
「これでこの宿もオシマイよ!!」
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \
…現代…
温泉に入る輪入道
同じように温泉に入る骨女
骨女
「あの伊知子って女の先祖
地獄に落ちてたよ!
このホテルの初代
嘉平を地獄に流すように
依頼してたんだよ!
伊知子の先祖タミは
死ぬまでこの宿を怨んでたってさ…
依頼者もその相手も
素をたどれば嘉平の子孫なんだけどね…」
何故かロビーで伊知子にビンタされる百合江…
パシッ!!o( " ̄∇ ̄)っ)`Д゚)・;'
走って部屋まで駆けていく百合江…
そして藁人形の糸を引いた…
伊知子がホテルから帰ろうとすると…
血の温泉が湧き出て服を溶かされ
素っ裸で逃げる伊知子…
。。゛(ノ>_<)ノ タスケテ!!
しかし逃げた先には血の池温泉が…
輪入道と骨女に突き落とされた…
ヾ(ΦωΦ*)バイチャ♪
そして…
新聞に載るホテル…
なんでも温泉の素を入れた温泉だったらしい…
温泉に入ってる百合江…
同じように輪入道とあいちゃんも温泉に入っていた…
百合江
「人を地獄に流した…
なんて言ったら信じます?
ずっと…ゆすられてたんですよ…
女子高生に…
お風呂に入浴剤入れてる所
見られちゃって…
ウチの温泉…
何年も前に涸れちゃったんです…
秘密を守るために
彼女を地獄へ流したんですけど…
その子…自分に何かあったら
すぐマスコミに秘密がばれるよう
友だちとかに頼んでて…
400年続いたこの旅館も
今日で終わり…
お客さん達が最後のお客さんです…」
輪入道
「最初の客が最後の客ってか…」
温泉を出て行く輪入道とあいちゃん
それを見た百合江
「地獄少女??」
輪入道
「こんな事になるとはな…」
あいちゃん
「人の業は果てがないから…」
…過去…
あいちゃん
「人の怨みは尽きない…
あなたがあの峠で走り続けてたように…
すべてが地獄で朽ち果てるまで…
一緒に来なさい…」
輪入道
「お供ってのは生にあわねぇな…」
あいちゃん
「ならば…足になりなさい!」
輪入道
「解ったよ…お嬢!」
そして輪入道はアッシー君に…(笑)
…… 終了 ……
今回のお話は
輪入道が始めてあいちゃんに会った時のエピソードと
その時の最初の地獄絵馬…
ヾ(゚Д゚ )コノ頃ハ絵馬ダッタンデスネ!!
しかもあの時渡した藁人形は
一体誰だったのやら…( ̄▽ ̄;)
それに昔の地獄少女は死体を残してたんですね…
いろいろ地獄通信のシステムも
時とともに変わってきてるみたいですね…
フムフム(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)
しかし…
宿の最初の客と最後の客が
輪入道とあいちゃんだったって
なんだか因縁めいたものが…
この旅館は地獄少女に始まり
地獄少女に終わると言った所でしょうか(・・?
そして400年たって
タミの『呪』は成就したって所でしょうか…
もしそうなら…
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
きっと一人を地獄に落とすより
こんな呪のほうがおそろしや〜
次回は「乙女のアルバム」
永遠なんてないって…
そんな事もないと思います…( ̄▽ ̄;)
こちらもどんなお話か楽しみですね(≧∇≦)
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TIPHERETH
占い師達の宴
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